女神のほほえみとは

「女神のほほえみ」は稲の品種の名前で
平成24年、豊橋の篤農家・河合晃さんの圃場で生まれました
人気ブランド米「龍の瞳」を育てていたところ
偶然通常より長い銀色に輝くの芒(ノギ)
が伸びている稲穂を発見しました。
「これは通常の稲穂と違う特別変異の米だ!」 と一目で見抜いた河合さんは、
これを仕分けて種もみを採り栽培し、3年の月日をかけてこの米を育て上げました。

女神のほほえみ発見者 河合寛さん
女神のほほえみを見つめる河合晃さん

女神のほほえみ 銀色→金

「女神のほほえみ」は平成26年の秋についた名前です。
銀色から金色に変わる神秘的な容姿はもちろんのこと、
粒形も大粒で、ほどよい甘みと食感があり、冷めても美味しいお米「奇跡のお米」の
ネーミングを募集した所、数多い応募の中から決定しました。

女神のほほえみ命名

あいさん

女神のほほえみの文字を、書いて頂いたデザイン書道家の「鈴木 愛さん」と 
女神のほほえみPR大使 穂の国娘。リーダーろみ

お披露目1

お披露目2

女神のほほえみのPRソングおひろめ